お酒を飲む人は悪い人が多い 計算で・・・に関する記事

質問
お酒を飲む人は悪い人が多い 計算で導き出したい。人間を まず4つに分けます(1)お酒を飲まず犯罪を犯さない人(2)お酒を飲んで犯罪を犯さない人(3)お酒を飲まず犯罪を犯す人(4)お酒を飲んで犯罪を犯す人下記のニュースのような問題を犯す人は(4)ですしかし 捕まる前は (2)お酒を飲んで犯罪を犯さない人 でもあるのです。まず 日本の成人男性に限って言えば 酒をよく飲む>時々酒を飲む>全く酒を飲まない酒をよく飲む 人が多い気がします。次に、犯罪者がどのくらい酒を飲むかというと 多くはシラフで起こた事件がほとんどだと思いますさて本題ですが、お酒を飲む人より 飲まない人の方が犯罪を犯しにくい という答えを導き出すために飲酒した人が犯した犯罪件数 の統計データーが無い状態でもお酒を飲む人は悪い人が多い 計算で導き出せますか?http://mainichi.jp/select/jiken/news/20100324ddm041040135000c.html盗傷害:容疑で都立高教諭逮捕 顔殴りバッグ奪う酒に酔って通行人を殴りバッグを奪ったとして、警視庁亀有署は23日、東京都立足立高校教諭、浅野浩史容疑者(39)=葛飾区青戸8=を強盗傷害容疑で現行犯逮捕したと発表した。浅野容疑者は泥酔状態で「殴ったこと以外は覚えていない」と供述しているという。逮捕容疑は、21日午前2時20分ごろ、葛飾区亀有2の路上で、自転車で帰宅途中の足立区のタクシー運転手の男性(57)と口論になり、男性の顔を数発殴り、自転車の前かごから現金約2万8000円入りのバッグを奪ったとしている。男性は約1週間のけが。浅野容疑者は20日午後10時ごろから酒を飲み、帰宅途中だった。足立高校によると、浅野容疑者は、体育の教諭でサッカー部顧問や生徒指導を担当していた。【古関俊樹】http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20100328-OYT1T00466.htm女性宅で下着盗もうとした警視庁警部補を逮捕千葉県警松戸署は28日、松戸市松飛台、警視庁交通部交通規制課警部補、今村晶容疑者(40)を窃盗未遂容疑で現行犯逮捕した。発表によると、今村容疑者は同日午前5時頃、同市のアパート1階に住む女性会社員(40)方のベランダにあった洗濯機内から、下着などの衣類を盗もうとした疑い。女性宅にいた知人の男性(44)が物音に気づき、逃走した今村容疑者を約200メートル先で取り押さえた。今村容疑者は当時、酒に酔っており、調べに対し、今村容疑者は「覚えていない」と容疑を否認しているという。

回答
答えにならないかもしれませんが・・・普段の飲酒習慣を聞いて,解析するのが良いと思います.飲酒しない人の方が犯罪を犯しにくいという仮説を検証するためには,「飲酒して犯罪を犯す」数ではなくて,「普段飲酒習慣がある」人が犯罪を犯したことがあるかどうかを調べて,飲酒週間のない人の割合と比較するのが良いと思います.また,犯罪の程度や種類によっても,解析を変える必要があると思います.例えば,「飲酒運転」は明らかに,飲酒の習慣が無い人が犯し得ない犯罪ですから・・・.補足に答えれば,再犯率=悪い人?というのが成立するのかという前提条件についても,理論武装をしておく必要があると感じました.

出典:Yahoo!知恵袋

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